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外壁塗装に火災保険は適用できる?条件は?申請の注意点やメリット・デメリットを解説 | おうち工房

外壁塗装に火災保険は適用できる?条件は?申請の注意点やメリット・デメリットを解説

スタッフブログ

マイホームにもしものことがあった場合に対応してくれるのが、『火災保険』です。

火災によるものだけでなく、台風や落雷、大雪などの自然災害にも対応しています。

火災の場合しか対応してもらえないと思われがちな火災保険ですが、この記事では、以下のポイントについて紹介します。

 

火災保険による外壁塗装適用8つのポイント

  • 外壁塗装に火災保険は適用できるって本当?
  • 火災保険にはどのような種類がある?
  • 外壁塗装に火災保険を適用するための条件とは?
  • 火災保険申請の流れ
  • 外壁塗装に火災保険を申請するときに注意したいポイント
  • 外壁塗装に火災保険を適用するメリット
  • 外壁塗装に火災保険を適用するデメリット
  • 火災保険が適用されない場合のコストダウンはどうやればいい?

 

住宅の外壁に損傷があった場合、火災保険で対応できるのかどうか気になる人も多いと思います。

本記事では、外壁塗装に火災保険を適用するための条件やメリット・デメリットについて詳しくまとめました。

  1. 外壁塗装に火災保険は適用できるって本当?
  2. 火災保険にはどのような種類がある?
  3. 外壁塗装に火災保険を適用するための条件とは?
    1. 自然災害による損傷であること
    2. 損傷被害から3年以内に申請をおこなうこと
    3. 損傷の修繕にかかる費用が火災保険の免責金額を超えること
  4. 火災保険申請の流れ|万が一に備えて申請手順を把握しておこう
    1. 1.火災保険種類確認
    2. 2.外壁塗装会社へ連絡
    3. 3.必要書類作成
    4. 4.保険会社調査
    5. 5.保険金支払い
  5. 外壁塗装に火災保険を適用するときに注意したいポイント4選
    1. 実際の損傷状況の写真がないと火災保険金が支給されない可能性がある
    2. 保険会社の審査を通過しなければ火災保険金は支給されない
    3. 火災保険の申請手続きは必ず、契約者本人がおこなう
    4. 火災保険金が必ず、全額支給されるとは限らない
  6. 外壁塗装に火災保険を適用するメリット2選
    1. 安心して修繕をおこなえる
    2. 火災保険が無駄にならない
  7. 外壁塗装に火災保険を適用するデメリット4選
    1. 「無料で修理できる」と断言する
    2. 工事申込書に不審な点がある
    3. 保険金の一部を請求してくる
    4. 虚偽申請を強要してくる
  8. 火災保険が適用されない場合のコストダウンはどうやればいい?
    1. 外壁塗料のコスト削減
    2. 屋根塗装工事を同時に実施
    3. トータルで外壁塗装工事をおこなっている会社に依頼
    4. 地域密着型の外壁塗装会社に依頼
  9. まとめ
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外壁塗装に火災保険は適用できるって本当?

結論として、外壁塗装に火災保険は適用できます。

火災保険の適用が承認されれば、外壁塗装費用はかかりません。

火災保険は火災だけでなく、落雷や台風、水害といった自然災害による損傷にも対応しています。

ただ、地震による被害の場合は火災保険の補償内容によって対応してもらえない可能性もあるので、事前に内容を確認しておく必要があります。

また、以下のようなケースにおいても火災保険が適用されない場合があります。

  • 経年劣化
  • 意図的な破損
  • もともとの施工不良

すべての火災保険が適用外となっているわけではないので、適用範囲をしっかり把握しておくといいと思います。

火災保険にはどのような種類がある?

住宅に適用される基本的な火災保険には、おもに以下の3種類があります。

  • 住宅火災保険
  • 住宅総合保険
  • 特約火災保険

各保険タイプでは、補償対象が異なっています。

補償対象住宅火災保険住宅総合保険
火災・台風・落雷
水害・雨漏り×
人による事件的破損×

各種保険タイプの補償対象

また、上記のタイプの保険よりもさらに補償範囲が広がったのが、オールリスクタイプと呼ばれる火災保険です。

オールリスクタイプは住宅総合保険の補償内容に加えて、カギの紛失や水回りのトラブルなど日常生活における緊急事態にも対応してくれる内容となっています。

外壁塗装に火災保険を適用するための条件とは?

外壁塗装に火災保険を適用するための条件は、おもに以下のようになっています。

  • 自然災害による損傷であること
  • 損傷被害から3年以内に申請をおこなうこと(保険業法が変わる場合もあります)
  • 損傷の修繕にかかる費用が火災保険の免責金額を超えること

保険会社によって条件は少し異なりますが、これらの条件を満たしていれば基本的には火災保険が適用されます。

自然災害による損傷であること

基本的に外壁塗装に火災保険を適用できるのは、「自然災害による損傷によって外壁の修繕が必要になった場合」のみです。

自然災害には以下の災害が該当します。

  • 台風
  • 雪害
  • 落雷
  • 水害

地震による損傷はほとんどの場合、火災保険では対応できませんので別途、地震保険に加入する必要があります。

損傷被害から3年以内に申請をおこなうこと

外壁塗装に火災保険が適用できるのは、「外壁が損傷してから3年以内の修繕工事」になります。

先に自費で工事をおこなってしまった場合でも、3年以内で工事の請求書が残っていれば、保険金を申請できます。

損傷の修繕にかかる費用が火災保険の免責金額を超えること

火災保険には、『免責金額』が設定されています。

免責金額は、「この金額以下の修繕の場合は自己負担」と決められている基準です。

一般的に免責金額は約20万円となっているので、火災保険の契約時には注意が必要です。

火災保険申請の流れ|万が一に備えて申請手順を把握しておこう

火災保険申請の流れは、以下のようになっています。

  1. 火災保険種類確認
  2. 外壁塗装会社へ連絡
  3. 必要書類作成
  4. 保険会社調査
  5. 保険金支払い

1.火災保険種類確認

外壁に損傷が発生してしまった場合はまず、自身で契約している火災保険の種類を確認します。

保険内容によって損傷の補償範囲が変わってきますので、契約内容を確認して外壁の損傷が火災保険の適用となるかチェックします。

2.外壁塗装会社へ連絡

補償範囲を確認できたら、外壁塗装会社に連絡して実際の損傷状況の調査をしてもらいます。

損傷状況は後で保険金を請求するときに重要になりますので必ず、おこなうようにします。

また、保険金が支給できるか審査する際に外壁塗装工事の見積書が必要になりますので、調査に基づいて外壁塗装会社に作成してもらいます。

3.必要書類作成

外壁塗装会社による調査や見積書作成が完了したら、保険申請に必要な書類を作成していきます。

ほとんどの書類が保険会社から取り寄せるものですので、連絡して書類を送付してもらいます。また、このとき、損傷箇所の写真撮影も忘れずにおこなっておきます。

書類作成は外壁塗装会社が調査や見積りと一緒におこなってくれる場合があります。

会社によって異なりますので、書類の作成方法がわからないときは相談してみるといいかもしれません。

なお、火災保険金申請時の必要書類は、おもに以下のようになっています。

  • 保険金請求書
  • 損傷箇所の報告書
  • 修繕箇所の工事見積書

ただ、この時点で工事見積金額が火災保険で決められている免責金額に達していない場合は、保険金が支給されません。

そのため、見積書は必ず、確認するようにするといいでしょう。

4.保険会社調査

保険会社への必要書類の提出が完了したら、保険会社による調査がおこなわれます。

実際に外壁の損傷状況を確認して、補償金額を決めていきます。

この調査の段階で保険申請の許可がおりない可能性もあるので、注意が必要です。

支給される保険金金額は火災保険の契約内容によって異なります。

火災保険の支給方式には、おもに以下の2種類があります。

  • フランチャイズ方式
  • エクセス方式

それぞれの免責金額と支給される保険金は以下の通りです。

火災保険金の支給方式免責金額支給される保険金
フランチャイズ方式20万円工事見積金額が免責金額を超えると全額支給(超えない場合は支給なし)
エクセス方式0~10万円の間で契約者が選択できる工事見積金額が免責金額を超えると工事見積金額から免責金額を差し引いた金額が支給される(超えない場合は支給なし)

火災保険金の支給内容

仮に損傷による工事見積金額が50万円の場合、フランチャイズ方式は50万円、エクセス方式は40万円の保険金が支給されます。

最近では、エクセス方式の火災保険が増えているので火災保険を契約する際は事前に確認するようにします。

5.保険金支払い

保険会社による調査が完了し、内容に問題がなければ保険金が支給されます。

火災保険金の支払い期限は、『保険法』によって決められています。

そのため、基本的に保険金の申請手続きが完了した日から30日以内には支払わなければならない決まりです。

確認が問題なく進めば、1週間ほどで振り込まれることもあります。

しかし、内容によっては時間がかかり30日を超えることもあるので、注意が必要です。

特に台風などの大規模災害のあとは保険申請が殺到するため、時間がかかることがほとんどです。

また、保険金が必ず、外壁塗装工事前に支給されるとは限りません。

進捗状況によって工事費用を立て替えなければならないこともあります。

その際は、臨機応変に外壁塗装会社と相談しながら工事を進めていきましょう。

外壁塗装に火災保険を適用するときに注意したいポイント4選

外壁塗装の際に火災保険を適用するときは、以下のようなポイントに注意しなければなりません。

  • 実際の損傷状況の写真がないと火災保険金が支給されない可能性がある
  • 保険会社の審査を通過しなければ火災保険金は支給されない
  • 火災保険の申請手続きは必ず、契約者本人がおこなう
  • 火災保険金が必ず、全額支給されるとは限らない

実際の損傷状況の写真がないと火災保険金が支給されない可能性がある

外壁塗装の修繕をするときに火災保険を申請する際は、損傷状況をそのまま写真に残しておかなければなりません。

損傷箇所を先に自分自身で補修してしまうと、火災保険の対象外となってしまうことがあります。

ただ、損傷箇所や状況によっては放置しておくと危険な場合もあると思います。

その場合は損傷箇所の写真を撮って証拠を残してから、応急処置をおこなうようにしましょう。

保険会社の審査を通過しなければ火災保険金は支給されない

火災保険金は、条件を満たせば必ず、支給されるわけではありません。

保険会社には鑑定人と呼ばれる調査員がいますので、実際の損傷箇所を調査したうえで判断されます。

この時点で申請時の写真等と相違があると、保険会社鑑定人の調査により審査が通らない可能性があります。

また、虚偽の申請をおこなった場合は詐欺罪に該当してしまうので注意が必要です。

火災保険の申請手続きは必ず、契約者本人がおこなう

サポートであれば問題ないですが、火災保険の申請手続きをまるごと誰かに任せてしまうのは契約違反に該当します。

申請手続きは必ず、契約者本人がおこなう必要があるので気をつけましょう。

火災保険金が必ず、全額支給されるとは限らない

火災保険の審査を通過したとしても必ず、保険金が全額支給されるとは限りません。

調査の結果、工事費用の半分しか支給されない可能性も十分、考えられます。

そのため、損傷状況を確認する段階で正確な判断ができる外装工事会社を選択するのも大切です。

外壁塗装に火災保険を適用するメリット2選

外壁塗装に火災保険を適用する場合は、以下のメリットがあります。

  • 安心して修繕をおこなえる
  • 火災保険が無駄にならない

安心して修繕をおこなえる

外壁塗装に対する火災保険適用最大のメリットは、「安心して修繕をおこなえる」ことでしょう。

外壁塗装に火災保険を適用すれば、最小限の費用で修繕工事ができます。

マイホームはかなり大きな買い物です。

少しでも丁寧に居住して、建物の寿命を伸ばしたいと考える人がほとんどでしょう。

しかし、いつ災害が起こって損傷が発生するかは誰にも分かりません。

金銭的な事情で修繕できないときもあるでしょう。

そんなとき、火災保険に加入していれば費用を気にせず修繕をおこなえるので安心です。

火災保険が無駄にならない

ほとんどの人が火災保険は、「住宅で火災が発生したときのためのもの」という認識ではないでしょうか?

そのため、住宅でどこか修繕が必要になっても火災保険を利用せず、無駄にしてしまうことがほとんどです。

しかも、住宅で火災が発生する確率は約0.04%と非常に低く、火災による火災保険の申請はほとんどありません。

しかし、外壁塗装などでも火災保険を適用できることを知っておけば、気になる損傷箇所が発生するたびに都度、申請をして火災保険で補償してもらえる可能性があるので無駄になりません。

外壁塗装に火災保険を適用するデメリット4選

結論として、外壁塗装に火災保険を適用するデメリットはありません。

火災保険の申請回数に上限はなく、保険料も一定だからです。

しかし、なかには火災保険での外壁塗装を詐欺の手段として利用している悪徳な業者もいます。

そのため、あえていうのであれば、「悪徳業者に騙されてしまう可能性」が最大のデメリットとなるかもしれません。

実際に火災保険による詐欺トラブルは多く発生していて、消費者センターや日本損害保険協会にも問い合わせが相次いでいます。

悪徳業者によるおもなデメリットのケースは、以下の通りです。

  • 「無料で修理できる」と断言する
  • 工事申込書に不審な点がある
  • 保険金の一部を請求してくる
  • 虚偽申請を強要してくる

「無料で修理できる」と断言する

「無料で修理できる」と断言する悪徳業者も多く存在します。

火災保険申請の審査が通過するかどうかは保険会社の調査による審査次第なので必ず、無料になるとは限りません。

強引に工事の申し込みさせて費用を請求しようとしている可能性もありますので、すぐに申し込みはせずに保険会社に連絡して契約内容を確認しましょう。

工事申込書に不審な点がある

工事申込書の内容に、「工事ができない場合でも30%の手数料を支払う」といった記載がされているケースもあります。

また突然、自宅に工事業者が訪問してきて外壁や屋根を見て修繕が必要といい、工事の申し込みをさせることもあります。

工事業者が手数料の請求をすることはありませんし、住宅の状況を見ただけで見積書も作成せずにいきなり工事の申し込みをさせることもありえません。

そのため、工事業者に依頼する際には細心の注意が必要です。

保険金の一部を請求してくる

工事費用とは別に、保険金の一部を請求してくる悪徳業者もいます。

火災保険金は、あくまでも修繕の補償金として支給されるものですので、工事業者に支払うとなると主旨が違ってきます。

保険金の一部を支払わなければならないことは絶対にないので、そういった工事業者は必ず、断りましょう。

虚偽申請を強要してくる

「謝礼金を渡すので自然災害による損傷として火災保険を申請してください」

経年劣化による損傷にもかかわらず、このような虚偽申請を強要させるケースもあります。

しかし、虚偽申請は保険会社との契約違反になります。

虚偽申請してしまうと契約者本人が詐欺として罪に問われ、保険金の返金などを要求されてしまうこともあります。

大きなトラブルとなる可能性もあるので、絶対に避けましょう。

火災保険が適用されない場合のコストダウンはどうやればいい?

保険会社による調査の結果、外壁塗装に火災保険が適用されないことも十分、考えられます。

大切なマイホームですので損傷を放置するわけにもいきませんし、かといって、コストもかけたくありません。

その場合、コストダウンを図るにはどうすればいいのでしょうか?

方法としては大きくわけて以下の4つがあります。

  • 外壁塗料のコスト削減
  • 屋根塗装工事を同時に実施
  • トータルで外壁塗装工事をおこなっている会社に依頼
  • 地域密着型の外壁塗装会社に依頼

外壁塗料のコスト削減

外壁塗装会社に使用してもらう塗料のコストを削減することで、外壁塗装費用のコストダウンを図れます。

ただ、絶対ではありませんが塗料によっては耐用年数が短縮されてしまい、結果的にメンテナンスが増えて外壁塗装費用が増えてしまう可能性もあります。

なお、塗料タイプによる耐用年数や価格は以下のようになっています。

塗料タイプ耐用年数価格(1㎡あたり)
アクリル約3~8年約1000~1800円
ウレタン約5~10年約1500~2500円
シリコン約8~15年約1800~3500円
フッ素約10~20年約3000~5000円
断熱約15~20年約2500~4000円

外壁塗料一覧

耐用年数や価格を考慮して将来、総合的にコストダウンを図れる塗料を選択するようにしましょう。

屋根塗装工事を同時に実施

外壁塗装工事と一緒に屋根塗装工事もおこなうことで、総合的に見てコストダウンになることがあります。

同時に工事をおこなうことで都度、工事を依頼して費用が発生してしまうのを防げます。

また、同時に工事を申し込むことで割引してくれる工事業者もあるので、相談の際に確認してみるといいかもしれません。

トータルで外壁塗装工事をおこなっている会社に依頼

自社において工事の相談から見積もり、施工までトータルでおこなっている外壁塗装会社へ依頼すると、コストダウンすることができます。

ハウスメーカーなどに外壁塗装工事を依頼してしまうと、実際に施工する会社は別になってしまうので手数料を含めるとコストがかかってしまいます。

コストダウンしたい場合には、自社にてトータルでおこなっている工事業者を選択するようにしましょう。

地域密着型の外壁塗装会社に依頼

地域密着型の外壁塗装会社は、もともとこうじ費用が安い傾向にあります。

さらに、その地域で発生しやすい自然災害や、住宅に起こる不具合の特徴などを熟知しています。

そのため、大手の外壁塗装会社に依頼するよりもコストをかけずに、最適な外壁塗装工事がおこなえます。

まとめ

外壁塗装に火災保険を適用するときは、条件や注意点が多いことがわかりました。

火災保険を適用できれば外壁塗装にコストをかけずに工事をおこなえます。

正確な補償範囲で適用するためにも、損傷箇所の確認や火災保険の契約内容の確認、必要書類の作成など条件をしっかり整えて申請することが大切です。

外壁塗装会社の選定も非常に重要で、住宅によって選ぶべき工事業者も変わってきます。

きちんと精査せずに選んでしまうと、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

自分自身の住まいに合った火災保険と工事業者を選択して、適切な外壁塗装工事をおこなうことをおすすめします。

 

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