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【必見】塗装工事で失敗しないための7つの防衛策とは?屋根塗装・外壁塗装のトラブル回避術を専門家が解説 - 鶴ヶ島、坂戸、川越を含む埼玉の外壁塗装、屋根塗装専門業者「おうち工房」!

【必見】塗装工事で失敗しないための7つの防衛策とは?屋根塗装・外壁塗装のトラブル回避術を専門家が解説

スタッフブログ

リフォームに関するトラブルが後を絶ちません。国民生活センターの調べによると、訪問販売によるリフォーム工事に関するトラブルがおよそ8,000件、点検商法に関するトラブルが約5,000件と、毎日のようにどこかで誰かが被害に遭っています。

しかも、残念なことにこの数字はあくまでも氷山の一角に過ぎません。

リフォーム業のクレームは、たしかに理不尽な内容のものがあるのも事実です。しかし、悪徳業者が関与したクレームが大多数を占めると言っても過言ではないでしょう。手口が巧妙化していることも相まって、被害件数・クレーム件数の数字以上に深刻化しているのです。

 

悪徳業者によるトラブルの共通点は3つあります。

  1. 不安をあおり、高額な工事を要求する。
  2. 不必要な工事を、高額な金額で契約する。
  3. 無料点検・モニター商法などで、高額な金額で契約している。

以上が代表的な例です。もちろん、先程巧妙化しているとお伝えしたとおり、パターンや言いくるめ方は多様化しているのです。

このようなトラブルに巻き込まれてから相談するのでは、対応が後手に回ってしまうことから、解決ができないケースも散見されます。もし解決できたとしても、解決までにかなりの時間を要するケースも少なくないです。

大切なことは、正しい防衛策を知り、自身で防衛をすることです。

そこでこの記事では、塗装工事におけるトラブル回避の為に「失敗しない塗装工事7つの防衛策」についてお伝えしていきます!

一人でも多くの方が、トラブルにあうことなく気持ちよく工事を終えられるポイントを厳選しましたので、参考にしていただけますと幸いです。

前置きが長くなりましたが、ここからは7つのポイントを順を追って説明していきますね。

防衛策1 : 見積書の比較の仕方

ここでは、実際に工事を行う際の見積書のポイントを解説していきます。

ポイント1)詳細な内訳書があるか?

工事の各工程の詳細な内訳書があるかどうかは、工事トラブルを未然に防ぐための重要な要素の一つです。また、施工ポイントを明確に記載することも必要です。口約束はしないのが基本です。塗装工事に限らず、リフォームのトラブルの多くは、契約後の「言った」「言わない」の口約束が原因です。

例を挙げると、「塗装工事は完了した」と言われたのに、確認したらベランダの床が塗られていなかった。

あなたは「外壁塗装工事なのだから、外壁全体を塗るべきではないのか」と言ったとしましょう。

すると外壁塗装業者は、「バルコニー床は、床専用の塗装が必要になるので、別途料金がかかりますね」”と答えたそうです。

しかし、業者側が事前に「バルコニーの床は床専用の塗装になるので別途料金になります、床も塗装する」とは言っていたわけではなかったのです。

このようなトラブルを防ぐためには、どこを工事するのかを具体的に明記した資料・書類が用意されているべきです。こういった書面での取り交わしがなければ、相手にとぼけられてしまっても優位に話を進められなくなってしまいます。

また、自身の記憶が誤っているケースもあるかもしれません。思い込みは誰にでもある脳のはたらきですので、これは仕方のないことです。しかし、それが引き金となって嫌な思いをするのは避けたいですよね。思い込みはトラブルのもとだと肝に銘じ、約束事は文書で残すようにしましょう。

最近では、トラブルを避けるために書類を作成するケースも多いのです。一方で、その書類の内容をチェックする人はほとんどいません。トラブルを避けるためにも、工事箇所を確認し、写真を撮り、保存しておくことを強くオススメします。

ポイント2)塗装する場所は正しいか?

工事中は、塗装する範囲があいまいになりがちです。工事前に、塗装する範囲の詳細な情報を提供する必要があります。

さらに、複数社から見積もりを取った場合、塗装するエリアがそれぞれ異なることも少なくありません。そこで、実際にどのように行うのがベターかをご紹介します。

家を建てるときに提出される図面から、塗装する面積を決めます。

具体的には、立面図(家の形)から壁全体の面積を算出し、塗装しない開口部(窓や出入り口など)の面積を差し引くことで、正確な塗装面積を簡単に求めることができます。

図面がない場合は、実測しましょう。

一般的には、外周を測り、1階の高さを3mとして、壁全体の面積を算出し、開口部の30%を差し引いた面積が塗装面積となります。(建築基準法では開口部は30%以上必要)これらの計算式を行い、予算や施工箇所をなるべく自分で把握することを意識してください。

また、工事箇所を細かく提示することで、トラブルを回避することができます。

防衛策1のまとめ

見積書を比較する際は、明細の有無、施工箇所を確認しましょう。

塗装する箇所の提示の仕方で、信頼できる業者かどうかが決まります。

防衛策2:塗料の種類を選ぶ際には注意が必要

外壁に使用される塗料には、さまざまな種類があります。一般的に、塗料の違いは単純に耐久性の違いだと考えている人が多いようです。しかし、これは間違いです。

様々な特徴がありますので、必ず聞いてから決めましょう。

(塗料の耐久性は、併用するプライマーによって大きく変わります)

塗装する下地(モルタルなど)の種類によって、塗料の種類と特徴を選ぶ必要があります。

下塗り塗料

(1) プライマー(塗料を壁面に付着させるための接着剤)

昔はシーラーをよく使っていたが、今はあまり使われない。安価である。

(2)エポサーフ

窯業系サイディングの壁に使用します。

(3)エラスティックエクセル

モルタル壁に使用することで高い効果が得られます。

中塗り・上塗り塗料

(1) アクリル樹脂(耐久年数:4~7年)

撥水性、弾性に優れたゴム状塗料。一時期「防カビ・防藻機能」で人気を博した。ただし、通気性がないため、内部が蒸れやすい。

(2) ウレタン樹脂(耐久年数:8〜10年)

(3) シリコーン樹脂(耐久年数:10〜12年)

親水性に優れており汚れが落ちやすいのが特徴出来です。多機能、低汚染タイプの塗料です。

透湿性、防水性に非常に優れており、(家の中の湿気は外に出すのですが雨水は侵入させません。

現在、主流となっているのはシリコンセラ。シリコンセラとは「シリコンセラミック」の略称。が主流(セラミックとの組み合わせが良い)。

(4) フッ素樹脂(耐久年数:13~17年)

(5) セラミックス(耐久性:15〜20年)

これらの塗料は非常に硬いことで知られています。硬いために、一度割れると修復が非常に困難です。

(6) 無機塗料(耐久性:20~25年)

耐候性の高さでは無機材料もおすすめです。耐久年数が長くなるので、塗り替えの期間を長く取りたい場合には向いているでしょう。

この他にも数種類の塗料がありますが、ここでは割愛させていただきます。

防衛策2のまとめ

「塗料はいいものを使いますから期待してくださいね!!」

きっとどの業者もこのような言葉をあなたに投げかけるでしょう。

しかし、その言葉を鵜呑みにすることなく、必ずグレード・タイプを確認することをおすすめします。

グレードの違いでかなり値段が変わりますし、タイプが異なると機能も異なります。

大手業者では、独自の名前を付けているが、すべてどれかのグレードに、当てはまるので必ず確認する必要があります。悪質な業者は、契約した塗料と違うものを、平気で使うので注意が必要です。

悪質な業者を選ばないことが一番のトラブル対策になりますが、もし悪質な業者を利用してしまった場合は、必ず会話の録音や工事箇所の記録、日記などに詳細な状況を書いておくのも最適です。

防衛策3:確実な工事を行うかどうかを判断する

これが最大の関心事という方も少なくないのではないでしょうか?

住宅雑誌や新聞で「欠陥リフォームの見抜き方」「リフォーム業者の選び方」などのアドバイスを目にしたことはありませんか?

大抵の場合、そういった記事での結論は「信頼できる業者を選ぶのが一番です!」

少し厳しい表現を使いますが、こんな当たり前のことは小学生でも知っていることです。消費者の皆さんは、どの業者が信頼できて、どの業者は信頼できないのか、その判断が難しいから困っているのです。

「信頼できる業者を選びましょう」という言葉ほど、何の解決にもならない言葉はありません!

しかし、この記事を読んでくださっている皆さんは、心配する必要はありません。心配する必要などないのです。

なぜなら、どんな業者でも確実に工事をしてくれる「魔法の言葉」、いまからお教えするからです。

 

「魔法の言葉」をお伝えする前に、どの工程にて悪徳業者が騙そうとしてくるかについてお話しておきましょう。

外壁塗装の基本工程は、

  • 足場架設
  • 高圧洗浄
  • 下地補修
  • 養生
  • 下塗り
  • 中塗り
  • 上塗り

です。これらのうち「足場組み」「高圧洗浄」「下地補修」「養生」の工程は、塗装の基本工程になりますので手抜きをするのが難しいです。

しかし、「下塗り」「中塗り」「上塗り」の工程は手抜きをする業者がいるのです!

意図的に手抜きを行う業者と、見落としの結果手抜き状態になっている業者の2種類に分かれます。特に前者は悪質です。

こういった業者を識別するときに「魔法の言葉」が生きてきます。

おまたせしました。魔法の言葉は「色がえ工法にしてください」です。

一般的には、中塗り、上塗りとも同じ色を使いますが、その色を変えてもらうことを「色がえ工法」と呼びます。なぜ色を変えるだけで防げるのか、その理由を説明します。

手抜きをしたい悪質な業者は、1回しか塗らずに「2回塗りました」と平気で言うものです。

しかし、色を変えると誰の目にも明らかになるので、2度塗りをしなければならない。これは、一般の職人さんにも有効です。

いくら腕のいい職人でも、所詮は人の子。100%完璧ということはありえません。同じ色だと、休み明けに作業を始めても、どれだけ塗ったのかがわかりにくいのも事実。

しかし、色を変えれば、どこまで作業が進んだか一目瞭然なので、確実に作業を進めることができます。さらに確実性を高めるためには、各工程の写真撮影を業者に依頼するのも効果的ですよ。

工事を行う際には、トラブルを未然に防ぐための対策を怠らず、「写真を撮る」「色替え工法」などの対策を意識しておこないましょう。

防衛策4:支払い条件の確認

業者と契約して数日後、職人から「工事に入る前に工事代金をくれれば安く出来るので、今すぐ欲しい」と言われたら、あなたはどうしますか?

その場で全額を支払ったケースを想定してみてください。

全額支払ったにもかかわらず、その後、業者から連絡が来ることはなかったらどう感じますか?

嫌な予感がして、電話をかけてみてもつながらない。契約書に書かれた住所に足を運ぶも、そこには会社がない。

・・・信じられない作り話だと感じますか?この業界にいると、残念ながらこのような話を何度も耳にする機会があるのも事実です。本当に残念だと思います。

一番の防衛策は「工事が完了する前に工事代金を全額支払わない」です。

もし着工前に全額支払いを求めてくるような業者があったら、少し身構えたほうが良いです。なぜなら、リフォーム業界では後払いが一般的だからです。

もちろん、前払いをお願いする業者が全員悪徳業者というわけではありません。

工事前に必ず支払い条件を確認し、工事完了時に支払うことを業者に明記してもらいましょう。一般的には、着工時に20%、中間50%、工事完了時に残金を支払うのが一般的です。

工事が完了したら、必ず業者と一緒に家全体をチェックしてください。もし欠陥があれば、あなたが工事代金を支払う前にすばやく対応するのが普通の業者です。しかし、お金を払った後ではなかなか対応が難しくなります。欠陥については、くまなくチェックすることをおすすめします。作業完了レポートを出してもらうのも一手です。

また、クレジットカードが使えるかどうかもポイントになります。支払いが高額になるので、現金ではなくクレジットカードで決済することができればポイントが付くなどのメリットがありますし、きちんと支払いの履歴が残ります。

防衛策5:ほとんどの塗装業者が知らない意外な事実とは?

こんな話を聞いたことがあります。

「1年前に塗装工事をやった時に、ひび割れの補修をしたところが、黒くみみず腫れのような跡になっている・・・」

これは困ったと、施工を依頼していた業者に電話をかけて問い合わせてみたところ、「それはもう仕方がないことですよ」と言われたそうです。

その方が業者に詳しく話を聞いてみたところ、業者からは「ひび割れをきちんとコーキングで補修した上で塗装したことを確認しました。なので、手抜き工事ではないことは確かです。」とのコメントが帰ってきたようです。

実は、今回取り上げた事例以外にも、ひび割れトラブルはとても多く発生しているのです。そして、いずれのトラブルもも塗装工事をしてから1年後に発生したものです。

注意して近隣の家を見てみてください。黒くにじみ出るような傷みがありませんか?塗装工事後のトラブルで一番多いのが、この黒い跡です。

工事直後に出たのならまだしも、時間差で1年後に発生するため、お客様の多くは泣き寝入り状態になってしまっているケースがほとんどのようです。一体なぜ、このようなことが起こってしまうのでしょうか?

実は、コーキング剤に含まれる「可塑剤」という成分のひとつが、塗膜を溶かしてしまうからなのです。コーキング剤はそれ自体にホコリやゴミがつきやすい素材です。ホコリやゴミがついた状態で塗膜が溶けてしまうと、それらが混ざり合って黒くなり、垂れることで黒い跡を残してしまうのでした。

・・・ということは、先程の業者の言うとおり「仕方がない」ことなのでしょうか・・・?

いいえ!そんなことはありません!!

この問題を解決するには、2つの方法があります。

  1. コーキングの後、特殊なプライマー(リバースプライマー)を塗ることで、可塑剤が表面に出てこないようにすることができます。
  2. コーキング後、特殊なプライマー(リバースプライマー)を塗布し、可塑剤が表面に出てこないようにする。
  3. 可塑剤を含まないコーキング剤を使用する。

このコーキング剤は「ノンブリード」と呼ばれています。残念ながら、この可塑剤について知識のある業者は非常に少ないです。20年、30年やっているベテランの職人さんでも、あまり知らないというのが現状です。とにかく、あまり知られていないのです。

当社では専門知識を持ったプロが対応しますので、こういったリスクを最大限引き下げることが可能です。まずはお気軽にご相談ください。

防衛策6:保証書に騙されないで

基本的に塗装業界では保証書は意味がないと思っていただくのが良いでしょう。

大切なのは、きちんとした工事をしてもらうことです。施工手順を守り、丁寧な仕事をしてもらえれば、塗装は防水機能を十分な期間、持続させることができます。

契約を取るために、5年保証、10年保証、15年保証、20年保証と言う場合がありますが、保証期間の長さで判断するのは非常に危険です。

そもそも良心的な業者は、あなたが困っているときにはすぐに対応してくれるものです。

防衛策7:業種別価格のカラクリ

あまり他社の話題には触れたくないのですが、簡単に業界のお話をしてみます。

ハウスメーカー|基本的に社内に工事関係者がおらず、下請けが仕事を担当する

ハウスメーカーの主な仕事はなんだと思いますか?

家を作ること?いいえ、違います。

自社物件の「顧客メンテナンス」です。

したがって、協力会社の工事費+メーカーの経費で、工事費は通常より5割程度高くなるようです。

しかし、お客様もそれを承知しているようで、一種の保険になっているようです。

大手リフォーム会社|人の入れ替わりが状態化している

大手リフォーム会社は、常に営業マンや職人さんを募集しています。

事業拡大のためか、はたまた定着率の問題か、真相はわかりかねますが人材募集のために広告費・人件費・採用費など多額のコストが発生しているのは事実でしょう。

そこで発生した多額のコストはどこかで回収しなければなりません。どこで回収するかというと・・・

「販売価格」です。販売価格は高くなっても、「品質」はそのままなので、皆さんからするとコストパフォーマンスバランスが悪くなる傾向にあると考えて良いでしょう。

「販売価格への上乗せ」以外にも当然「コストカット」もおこなうもの。どこが削られるかというと、多くの場合職人さんの人件費が安く抑えられる傾向にあります。結果的に、技術の面で品質が低い場合も見受けられます。

中堅リフォーム会社 |比較的バランスが取れているところが多い

中堅リフォーム会社の場合は、広告費などに多額の費用を投じられないため、一般的に知名度は低いです。一方で、工賃は良心的ですし、職人も長く在籍する傾向があります。総じて、バランスに優れていると言っても過言ではないでしょう。

工務店|工務店ごとにかなりの差がある

工務店の質は千差万別です。残念ながら、手抜き工事をしたり、無断で建材を変えたりするような、ずさんな工務店も少なからず存在します。信頼できる工務店を見つけたいものですが、品質をどう評価するかが重要です。工務店を選ぶ際は、ぜひ2社程度の「相見積もり」をしてみてください。

工務店にはそれぞれ得意分野があります。どうしても叶えたい要望がある場合は、それを得意とする工務店を探すと良いでしょう。

塗装店|比較的誰でも開業しやすいので多い。

低価格を売りにしているところは要注意です。正直、施工技術にかなりの差がありますし、小規模でやっているだけに腕のいい職人がいたとしても忙しくて対応できない場合も少なくありません。

工務店選びのときと同じように、より得意とする領域に特化した専門性の高い塗装点を選ぶのが好ましいです。

まとめ│究極の防衛策は信頼できる業者をみつけること!

究極の防衛策は、なんといっても、早く信頼できる「業者または人」と、知り合うことです。

家全体のことが分かり、なおかつ、信頼できる業者を見つけるのははっきり言ってハードルが高いのは事実ですが、時間をかけて業者側と相談などをおこない、相互の信頼関係を気づいていきましょう。

 

おうち工房では、信頼できる有資格者があなたの不安解消に全力で取り組みます!外壁塗装・屋根塗装はもちろん、家にまつわるさまざまな定期的なメンテナンスからリフォームまで、お住まい全体の診断チェックを承っています。まずは気軽にご相談を!

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