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外壁塗装で人気のネイビー!おしゃれな配色のコツや、施工事例・メリット・デメリットを紹介! - 鶴ヶ島、坂戸、川越を含む埼玉の外壁塗装、屋根塗装専門業者「おうち工房」!

外壁塗装で人気のネイビー!おしゃれな配色のコツや、施工事例・メリット・デメリットを紹介!

スタッフブログ

近年外装塗装において人気のネイビーですが、配色の仕方によっても大きく印象が変わります。
やってみたい!と考える方も多いとは思いますが、ちょっとしたポイントでおしゃれに見せることが可能です。
ただ、外装塗装においては見た目のキレイさも重要ですが、もっとも重要なのは安全に長く維持することです。
その為にも外観をネイビーにする時の配色のコツはもちろんメリットやデメリットをメンテナンスを視野にいれて解説します。
おしゃれさと長期的な維持のどちらも叶えたい方はぜひ参考にしてみてください。

外壁をネイビーにしたい!おしゃれな配色のポイントや相性のいい組み合わせ

ネイビーや黒などの濃色の外壁は落ち着いた印象にしたいという方におすすめの色です。
濃色の中でもネイビーは落ち着いた印象且つ爽やかさを兼ね備えています。
ただ、外壁をネイビーにすると言っても、全体を塗装するのか、ツートンカラーにするのか、一部だけに使うのかによっても大きく印象が変わります。
ここでは外壁にネイビーを使いたい方の為に配色のコツをご紹介します。

配色のポイント

ネイビーに限らず、外壁を塗装する際に配色のポイントとして挙げられることは、色を多用しすぎないという事です。
多くても色は3色までにするとまとまった印象にすることができます。
また、配色をする際には大きくパターンは3つに分かれます。

  • 全体を1色で塗装する
  • 2色でツートンカラーにする
  • 挿し色として一部のみに使う

この3つのパターンそれぞれのイメージ図を含めて解説していきます。

・全体を1色で塗装する
ネイビー一色で外装を塗装する場合には、塗装する面が広い分、ネイビーでのデメリットが出やすいことに注意しましょう。
【外観をネイビーにするデメリット】でも紹介をしていますが、ネイビーの外壁は汚れや色褪せが目立ちやすい色です。
また、塗る塗料に艶があると、艶感が目立ちすぎる場合もあります。
ネイビーと言っても色の濃さや彩度にも違いがあります。
一色で塗装する場合には、塗料の性能が高く汚れが付きにくいものや、艶感が出すぎないようマットな色を選ぶようにしましょう。

・2色でツートンカラーにする
ツートンカラーにする場合はまず上下か左右かを決めましょう。
上下のツートンカラーにする場合、組み合わせる色にもよりますが、下部にネイビーを持ってくると重厚感があり落ち着いた印象にできます。
左右で縦に塗分ける場合バランスに取れたスタイリッシュで洗練された印象に仕上げることができます。
どちらの場合も相性のいい配色をしり、どんなイメージにしたいかを先に決めておくと良いでしょう。

・挿し色として一部のみに使う
ネイビーをアクセントカラーとして使うと、全体の印象を引き締めることができます。
特に外壁は淡い色での塗装が多いため、挿し色でネイビーを使う事によって、重みを加えどっしりとした印象になります。
玄関のみ、ベランダのみ、上下階の境目などさまざまなポイントに使う事ができます。

相性のいい色の組み合わせ

ここではネイビーと相性のいい色の組み合わせをご紹介します。
組み合わせによって、大きくイメージが変わりますので、どんな印象の家にしたいかを考えながら参考にしてみてください。

  • ネイビー×白
  • ネイビー×グレー
  • ネイビー×ベージュ
  • ネイビー×水色
  • ネイビー×ブラウン

その他にもたくさん組み合わせはありますが、上記の組み合わせは特に人気です。
また、もう1色足して3色にする場合にも全体の印象をまとめやすい代表例になりますのでご紹介します。

・ネイビー×白
定番のネイビー×白はもっとも人気の組み合わせです。
コントラストがキレイに仕上げやすく、爽やかな雰囲気になります。
定番の配色だからこそ飽きもきにくいため、外壁には適しています。
白を多くすると爽やかでかわいらしい雰囲気に、ネイビーを多くするとモダンな印象にすることができます。

・ネイビー×グレー
グレーとの組み合わせは大人っぽく洗練された印象を与えます。
濃いグレーと組み合わせれば重厚感を演出し、淡いグレーと組み合わせればすっきりとした印象でコントラストをはっきりさせることができます。
この配色の場合、挿し色で足すなら白や茶色がおすすめです。

・ネイビー×ベージュ
ベージュやアイボリーなどの色との組み合わせは、上品なイメージを演出できます。
黄色系の色とネイビーは反対色になりますので、組み合わせることでお互いの色を鮮やかに見せる効果があります。
その為同じ色でも明るく見えますので、ネイビーを濃く見せたい場合は暗めの色味を使うと良いでしょう。

・ネイビー×水色
水色との組み合わせは同系色の統一感があり、明るい色の為優しく爽やかな印象になります。
おしゃれに仕上げるのであればマット感のある塗料を選ぶと良いでしょう。

・ネイビー×ブラウン
ブラウンとの組み合わせは、落ち着いた印象を与えます。
濃いブラウンにすれば重厚感があり大人っぽい印象に、木目調やレンガ調を取り入れれば自然の温かみのあるイメージに仕上げることができます。

お好みのイメージと配色は見つかりましたか?
同じ色でも明度や彩度のちょっとした違いで印象が違って見えますので、色見本などを参考にしながら様々なパターンでシミュレーションをすることでより具体的なイメージを作ることができます。

 

ネイビーの外壁が人気の理由・メリット

近年人気のネイビーにはどんな特徴があるのでしょうか?
ここではネイビーが人気の理由や、特徴をご紹介します。

ネイビーが人気の理由は以下の3つです。

  • 目立ちすぎずおしゃれに見える
  • リラックス効果がある
  • 外壁の定番淡い色との相性がいい

・目立ちすぎずおしゃれに見える
お家の外観はご自身の家はもちろん、周囲の家とのバランスもおしゃれに見せる重要な要因になります。
定番のカラーの中でもトーンが暗めなので重厚感がありながらも悪目立ちすることもなく、周囲の外壁の中でも配色次第でおしゃれな印象を与えることができます。
スタイリッシュに見せたい場合に黒を選ぶ方もいますが、黒の外壁は一部の地域では景観ガイドラインで規制がかかる場合がありますが、その点ネイビーはそういった心配がありません。

・リラックス効果がある
青系の色味は副交感神経を優位に働かせ、精神の鎮静効果があります。
誰でも自分の家ではリラックスして過ごしたいですよね。
リラックス効果を得たい場合は赤系の色味よりも青系の色味を選ぶと良いでしょう。
ネイビーは青系の中でも重厚感があり安心を与えさせてくれる色味です。

・外壁の定番淡い色との相性がいい
ネイビーは外壁に定番のホワイトやベージュなどの様々な色との相性がとてもいい色です。
その為、配色の幅も広く周囲の家の外壁との調和性も高いためどんな環境でも適応します。

ネイビーの特徴をうまく活用して、おしゃれな理想のお家を実現してください!

ネイビーの外壁のデメリット

ネイビーの外壁の良いところはここまででたくさん紹介してきましたが、冒頭でもお伝えしたように外壁塗装において最も重要なことは、キレイなお家を長く安全に維持することです。
その為、ネイビーの外壁にする場合のデメリットもしっかりと押さえておいてください。

ネイビーの外壁のデメリットは以下の3つです。

  • 色褪せ・汚れが目立ちやすい
  • 艶が目立ちやすい
  • 太陽の熱で熱くなりやすい

上記のデメリットについて解説していきます。

・色褪せ・汚れが目立ちやすい
ネイビーなどの濃色は色褪せや砂埃などが目立ちやすくなります。
外壁の色褪せも砂埃なども白っぽく変化をしてしまうため、濃色の外壁の場合には目立つ傾向にあります。
色褪せや汚れで白っぽくなった外壁はどうしても古びた印象を与えてしまいます。
その為、外壁をネイビーに塗装する際には耐久性が高く、汚れが付きにくい塗料を選択することをおすすめします。

・艶が目立ちやすい
ネイビーは、黒に近いため光を反射しやすく、艶が目立ちやすい色です。
艶が目立ちすぎると、安っぽく派手な印象を与えてしまうため、せっかくネイビーで落ち着いた印象を作りたくてもイメージと合わなくなってしまう可能性もあります。
塗料には艶の度合いを選べるものがあります。後程【艶アリ・艶消しどっちがいい?】でもご紹介しますが、落ち着いた印象を作りたい場合は塗料をマットなものにすると良いでしょう。

・太陽の熱で熱くなりやすい
一般的に黒などの濃色は光を吸収し熱くなることをご存じの方も多いでしょう。
外壁でも同様に、濃色は太陽の熱で熱くなりやすいです。
その為、夏場は外壁自体も高温になりますし、室内に熱をこもらせてしまう原因にもなります。
濃色の外壁や屋根にする場合には断熱性の高い塗料を使う事で、デメリットを解消することが可能です。

塗料選びのポイント

ネイビーの外壁にする際の塗料選びのポイントは以下の4つです。

  • 耐久性の高い塗料を選ぶ
  • 汚れのつきにくい塗料を選ぶ
  • 断熱性に優れた塗料を選ぶ
  • 塗料の艶を抑える

上記のポイントを押さえて塗料を選択することで、おしゃれなネイビーを際立たせることが出来るでしょう。

・耐久性の高い塗料を選ぶ
ネイビーの外壁は色褪せが目立つ色合いです。
その為、塗料の選択の際には色褪せに強い耐久性の高い塗料を選んだ方が長く外壁を維持することができます。
塗料は選ぶ素材によって耐久性が違いますので、耐久性の高い塗料を選ぶと良いでしょう。

・汚れのつきにくい塗料を選ぶ
ネイビーの外壁は色褪せ同様、汚れも目立ちやすくなります。
外壁につく汚れは砂埃や雨筋など白っぽい汚れになりやすいです。
その為濃色の外壁の場合その汚れが目立ってしまいます。
ネイビーの外壁を選ぶ際には、汚れのつきにくい外壁塗料を選ぶと良いでしょう。

・断熱性に優れた塗料を選ぶ
デメリットでもお伝えしたように濃色の外壁は太陽光によって熱をこもらせる傾向にあります。
その為、外壁に塗装する場合には断熱性に優れた塗料を選ぶことが重要です。
見た目ばかりを重視してしまうと、省エネ効率が下がり、光熱費などが余計にかかってしまうことになりかねません。
住み心地の良い住居にするためにも、断熱性の高い塗料を選びましょう。

・塗料の艶を抑える
ネイビーの塗料は艶感が目立ちやすい色味です。
光が反射しテカテカした感じに見えてしまうと安っぽいイメージになってしまいます。
塗料には艶消しを選べる塗料があります。
ネイビーや黒などの濃色を選ぶ際には、艶感を抑えマットな色味を選ぶと落ち着いた印象の外壁にすることができます。

艶アリ・艶消しどっちがいい?

【ネイビーの外壁のデメリット】でもお伝えしたように、ネイビーの外壁は艶感が目立ちます。
艶感のある塗料を選ぶと外観の印象を落ち着いた雰囲気にできます。

ただ、塗料はツルツルとした艶アリの方が汚れが付きにくく、塗料本来の性能を活かすことができます。
塗料の艶感を抑えマットにすることで、耐用年数が1-2年短くなってしまう恐れもありますので、マットな質感の塗料を選ぶ際には耐用年数にも目を向けるようにしましょう。

光沢のある仕上がりが気にならない方は、無理に艶を消してしまうと汚れが付きやすくなるリスクを下げるために艶アリの塗料を使用した方が良いでしょう。
落ち着いた重厚感を重視する場合は艶ナシの塗料を選ぶとともに、汚れが付きにくい素材を選択しましょう。

塗料の艶の程度は以下の5つに分類されます。

  • 艶有塗料(全艶)
  • 7分艶塗料
  • 5分艶塗料
  • 3分艶塗料
  • 艶消し塗料

光沢感を抑えたい方は3分艶塗料や艶消し塗料を選ぶことをおすすめします。

外壁をネイビーにする場合の注意点

外壁をネイビーにしようと思っている方に、塗装をする前に知っておきたい注意点をお伝えします。
塗装業者に依頼をする場合に以下の知識を押さえた上で依頼をすることで、塗装後にイメージと違うといったギャップを避けることができます。

・ネイビーと言っても色合いはバラバラ
一口にネイビーと言っても色合いは様々です。
紫がかった色味や、グレーに近いくすんだ色味など少しの違いで与える印象も変わります。
塗装業者に勧められるままに一つのみのネイビーを見るのではなく、様々な塗料の色見本を見比べて好みの色を選ぶようにしましょう。

・色見本はなるべく大きいもので見た方がいい
塗装業者の色見本を見る際にはなるべく大きな面のものを見せてもらうようにしましょう。
小さい色見本で見ていた時は良いと思っても、外壁は面も大きいため実際に塗ってみると大きく印象が変わってしまうこともあります。
また、色見本を見る場合は室内灯の下ではなく、外で太陽光に当ててみるようにしましょう。
蛍光灯などの照明の光と、太陽光で見るのでは大きく印象が異なります。
外壁は太陽光にさらされる部分ですので、実際の環境に近い太陽光に当ててみることも重要です。

・外壁だけではなく、屋根やパーツとの相性も考える
外壁塗装をする際に注意したいのは、外壁だけでなく、屋根やパーツとの相性を考えることです。
外壁だけを塗り替えても、パーツや屋根との相性を考えずに塗装してしまった場合、印象が変わってしまうことになります。
特に雨樋などのパーツは見落としがちですので、必ず塗り替えの際には確認するようにしましょう。

・周囲の住宅とのバランスも考慮する
周囲に住宅が少なく並んで建っていない場合はあまり考慮する必要はないかもしれませんが、住宅街など周囲に住宅が多い地域にお住いの方は周辺の住宅とのバランスも考慮しましょう。
色味は周辺の環境に影響を受けやすく、単一で見る場合と並べてみた場合とで違う色に見える場合もあります。
人間の目は周囲の情報を相対的に判断し色を認識していますので、周囲の住宅の色味も考慮に入れておくとより良い外壁にすることができるでしょう。

外壁を塗り替える費用は?

外壁塗装の費用は選ぶ塗料によって大きく異なります。
ここでは塗料ごとの費用の目安をまとめてみました。
塗料を選ぶ際に、相場を知っておくことは業者選びの際にも重要なポイントになりますので、参考にしてみてください。

塗料の種類 相場(㎡)
アクリル塗料 1200~1800円
ウレタン塗料 2000~2500円
シリコン塗料 2800~3500円
フッ素塗料 3800~4500円
光触媒塗料 3800~5000円

この一覧は塗料ごとの費用の一覧ですので、外壁塗装と一緒に補修や張替えをする場合などは別途費用が掛かります。
また、外壁には高所作業が伴いますので足場の費用がかかることも認識しておきましょう。

おしゃれなネイビーの外壁の施工事例

ここでは実際にネイビーの外壁塗装をした事例を2つご紹介します。

施工前

施工後

一つ目のお家がこちらです。

こちらのお家は外壁をネイビー一色で塗装しました。

玄関の黒や、カーテンのホワイトがワンポイントになり、ワントーンでの塗装でもスタイリッシュな印象に仕上げることができました。

日当たりのいいお家でしたので、断熱性の高い塗料を使用し、おしゃれさと快適さを実現することができました。

施工前

施工後

2つ目がこちらのお家です。

玄関にオレンジを使い、他とは一味違ったおしゃれな外観に仕上げました。

オレンジが健康的で、オーナーさんのセンスが光るお家ですよね。

塗料は艶感を抑えたマットなタイプを選び、耐久性の高い塗料を使用してメンテナンスコストを抑えられるようにしています。

このように、ネイビーは配色の仕方で違った魅力を引き出すことができます。

様々なパターンでシミュレーションをしてお好みの外観を作る参考にしてみてください。

外壁塗装の業者選びのポイント

外壁塗装をする時に失敗しない為には、業者選びが最も重要です。
数多くある施工業者の中で、良い業者を選ぶためのポイントを3つお伝えします。

  • 相見積を取る
  • 業者の話を鵜呑みにしない
  • 実績のある業者に依頼する

・相見積を取る
相見積とは複数の業者に見積を依頼し、比較することです。
相見積を取る際には、以下の2点に着目してください・

【ポイント】
・他社と比較して、価格が離れすぎていないか
・他社と比較して、工事内容に大きな違いがないか

価格や工事内容が他社とあまりにも違う場合は注意しましょう。
高すぎるのはもちろんですが、安すぎるものにも注意が必要です。
一般的な塗料は3回塗りが基本です。
安すぎる見積りの場合、契約をとるために安い見積を出し、後で追加費用が発生するケースもあります。
また、必要な工事をせずに手抜き工事をされる可能性もあります。
そういった業者に騙されない為にも、必ず相見積をとるようにしましょう。

・業者の話を鵜呑みにしない
相見積を取るのと同様の理由で、業者の話を鵜呑みにし言われるがままに契約をしないようにしましょう。
悪質な業者はデメリットを説明せずにメリットばかりを強調する場合もあります。
そういった場合、施工後にトラブルに発生することがあります。
建物の施工は専門的な知識が必要なため、ある程度は業者に任せざるを得ません。
だからこそ、分からないことを分からないままにしてしまうとトラブルの原因になります。
分からないことを消費者に分かるように説明できる業者でなければ信頼はできないと言っていいでしょう。

・実績のある業者に依頼する
外壁塗装をする場合、業者の実績を確認することが重要です。
特に濃色の塗料はデメリットでもお伝えしたように汚れや色褪せが目立ちやすく、断熱性に考慮する必要もあります。
過去に多くの現場を経験している職人だからこそ分かることも多いですが、経験の浅い業者では見落とされてしまう可能性もあります。
実績のある業者に依頼することで不要なトラブルを避けることができますので、業者選びの際には必ず確認しましょう

まとめ

人気のネイビーの外壁にする場合の失敗しないポイントはご理解頂けたでしょうか?
家をおしゃれにしたい、キレイに保ちたいというのは誰もが思っていることで、私たちもお客様に満足して頂くためにも大切にしていることです。
ただ、冒頭から何度もお伝えしていますが、外壁は見た目だけではなく、キレイな外壁を安全に長く維持することが最も大切です。
濃色の外壁はおしゃれですが、見た目だけを重視してしまうと後々のメンテナンスコストが高額になる可能性もあります。
せっかく外壁を塗装するのであれば、長い目で見たコスト削減も視野に入れ、満足して頂くためにも参考になれば幸いです。

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